裁判員ゲーム発売
裁判員の視点から見たゲームの発売が発表されています。裁判を題材にしているので、この手のゲームは「逆転裁判」のコナミから出るもんだと勝手に信じていましたが、バンダイナムコから発売されるようです。
ナムコの作ったアドベンチャーゲームはファミコンの「さんまの名探偵」以来かも。
ちょっと楽しみ。さんまの名探偵はかなり面白かったし。
バンダイナムコゲームス(本社:東京都品川区)は、「裁判員制度」をテーマにしたニンテンドーDS向け推理アドベンチャーゲーム「有罪×無罪(ゆうざいむざい)」を、同制度がスタートする2009年5月21日に合わせて発売する。希望小売価格は5040円。
実際の裁判員制度のスタートとあわせて発売されるみたいなので、第1回目の裁判員の方のためのシミュレーションには間に合わなさそう。。。どのくらい現実に忠実に作られてるんだろう?
◆関連記事
すでにWikipediaにもページがあるほどの盛り上がりを見せている「ニンテンドー3DS」ですが、言わずもがな、任天堂の大ヒット商品「ニンテンドーDS」の後継機で、めがね無しで3D...
ユニクロが、ゲーム会社とコラボしてゲーム柄のプリントされたTシャツを販売するそうです。 いや、いろいろ賛否両論あるかもしれませんが、僕は好きです。こういうTシャツ。あるだけ買ってし...
ニンテンドーDSの新型モデル「ニンテンドーDSi」が任天堂カンファレンス2008で発表されたとの事。ちょっとした噂は本当だったんですね。来年4月と予想されていましたが、海外では来年...
IGN.comというアメリカのゲーム情報大手が「ニンテンドーDSのニューバージョンは来年4月から5月に発売」と伝えているようです。2004年の12月2日に初めてDSが発売されてから...
Wiiのアクセサリの発売と同時発表でちゃっかりWii Sportsの新作が発表されていました。その名も「Wii Sports Resort」。Wiiリモコンの性能をアップさせるW...
元検事総長の方が監修しているとの事なので、裁判自体にはかなり近くなってると思うんですが、裁判員制度はまだ始まっていないので、そういうところは予測で作られるんだろうなぁ。。
複雑な人間ドラマと数々の謎が複雑に絡み合う4話のシナリオを用意。元検事総長の松尾邦弘氏が監修し、実際の法廷で起こりうるようなやりとりをリアルに描いた。法廷での検察と弁護の駆け引きなど、独特の緊迫感と臨場感を味わえるという。
とりあえず、これまでとは違う視点という事で、楽しみではありますが、本当に臨場感のある裁判員制度を楽しむゲームはまだ先なんだろうな。とりあえず検事が考える裁判員制度というものが垣間見えるだろうか。
プレーヤーが裁判員に選ばれるところから始まり、6人の裁判員の1人として裁判に参加。審議を進める中で得られる証拠品や証言、被告人への質問などをもとに、他の裁判員と評議を重ね、一つの真実を探し出して判決を下していく。「有罪」「無罪」の判決は、プレーヤーの選択や行動によって変わるため、証拠に対する細かな検証作業や大胆な推理がカギになる。
(2009年3月10日 07:56)
ポチッと最新笑えるニュース→→→ [面白ニュース村] [ニュースランキング]
電力供給の約款に従って暫定料金を被災地に請求した、、という事ですが、、 無理でしょ、支払い。あと精神的に追い詰められている避難している人たちにこういうの届くとめちゃくちゃ憤りを感じ...
首都圏の鉄道の運行情報、15日分もアップしておきます。 東京電力が、2011年3月15日も計画停電を実施する予定だと発表したことから、首都圏のJR、私鉄、地下鉄各線は再度大幅な運休...
結局、3月14日はほとんどの地域で計画停電が実施されなかったんですが、15日以降も停電をするという発表がありました。 東電は15~18日についても、計画停電を実施すると発表した。...
3月14日の朝は大混乱しそうですが、、、とりあえず鉄道各社が発表している3月14日の運行情報です。これ出勤できるんかなぁ? 東日本大震災による東京電力の輪番停電(計画停電)を受け...
◆トラックバック
◆コメント (0)
◆過去の記事






