Dellもついに小型軽量ノートPC発売 Dell Inspiron Mini 9発表 OSにUbunts搭載版も登場
Dellがついに軽量小型ノートPCの発売を行うようです。もーちょっと早くに発売してくれたら。。。VAIOを買ったのが5月なのでさすがに買い足しは厳しいけど、すっごい気になります。VAIOノートでも発熱問題があったようにDellもこれまで散々発熱問題に悩まされているのでその辺の改善がどうなっているのか気になります。ノートPCは発熱問題から逃げられないのでしょうかねぇ。。。
色々と記事は出ていますが、日本ではOSにWindows搭載版とUbunts搭載版が発売されるようです。Ubuntsってちらほら雑誌(週間ASCIIとか)で見るけど使い勝手はどうなんだろう??気になります。
あと価格が安い!4万9800円という値段にノートPCもう一台!という欲求が高まってしまいます。
ニュースサイトをいくつか。
Dell、ミニノートPC「Inspiron Mini 9」発表 - 北米、日本、欧州で発売
デル Inspriron Mini 9 発売、349ドルから ・Studio/XPSノートと買えば99ドル
原文抜粋:
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米Dellは9月4日(現地時間)、ミニノートPC「Inspiron Mini 9」を発表した。OSがWindows XP Home EditionとUbuntu 8.04の2つのモデルがあり、Windows版は399ドルから、Ubuntu版が349ドルからとなっている。ストレージはSSD (ソリッドステートドライブ)。米国ではDell.comを通じてWindows版の販売が開始されており、日本、カナダ、欧州の一部でもまもなく発売される。その後は順次、販売地域を拡大していくという。
本体サイズは232×172×31.7ミリ、4セルバッテリ搭載時の重量が1.035キロ。CPUは1.6GHzのIntel Atom Processor。メモリは533MHzのDDR2で、基本構成は512MB、BTOで1GBにアップグレード可能。チップセットにはIntel 965PM/ GM Expressが採用されており、グラフィックスはGraphics Media Accelerator 950。ディスプレイは対角8.9インチのLCD(1024×600)。ストレージは基本構成でWindows版が8GB SSD、Ubuntu版が4GB SSD。16GB SSDも用意されている。USB 2.0ポート×3、15ピンVGAコネクタ、オーディオジャック(ライン出力/マイク入力)、3-in-1のメディアカードリーダー、10/100 LAN、Wireless 802.11g Mini Card、30万画素Webカム(Windows版のみ)などを装備する。本体カラーはオブシディアン・ブラック。BTOでアルパイン・ホワイトを選択できる。ほかにもBluetooth 2.1機能、130万画素Webカムなどのオプションがある。
日本国内では、Ubuntu搭載のベーシックパッケージ(512MB DDR2、4GB SSD)が4万9,980円。Windows版は、プレミアムパッケージ(1GB DDR2、8GB SSD)が5万7,980円、プラチナパッケージ(1GB DDR2、16GB SSD)が6万4,980円となっている。
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Ubuntsが気になる。Ubunts使ってる人使い心地教えてください(^^;
(2008年9月 5日 12:42) [blogranking] [blog村]






